社会福祉法人悠生会

【News】敬老の日に伝えたい“これからの安心” 春日部の特養を知るきっかけに

【News】敬老の日に伝えたい“これからの安心” 春日部の特養を知るきっかけに

毎年9月の第3月曜日「敬老の日」が
やってきます。
「いつもありがとう」「ずっと元気でいてね」
そんな気持ちを込めた贈り物、今年は
どうしよう…と悩まれていませんか?

年齢を重ねるご両親にとって本当に嬉しいものは
何か。今回はプレゼントのアイデアとともに
これからの暮らしを考えるきっかけとしての
「新しい提案」もご紹介します。

プレゼント選びに込める想いとアイデア

毎年定番になりがちな敬老の日の贈り物。
でも、だからこそちょっと工夫をして
“気持ちが伝わる贈り物”を選びたいですよね😊

体験を贈る
お食事券や日帰り温泉チケットなど、思い出に
残る時間をプレゼント。

健康グッズ
マッサージ器や姿勢サポートクッションなど、
体をいたわるアイテムは人気です。

写真や手紙
孫からの手紙や家族写真入りのフォトフレーム
など、「心に残る贈り物」も喜ばれます。

もちろん物を渡すだけでなく
「ありがとう」「これからも元気でいてね」
と直接声をかける時間こそが何よりの
プレゼントかもしれません。

この先の暮らし、少しずつ話してみませんか?

敬老の日は、ご両親の今とこれからを考える
良いタイミングでもあります。

「最近、体力が落ちた気がする」
「ひとりでの生活が少し不安」

そんな何気ない会話の中から、“もしもの
ときの暮らし方”を少しずつ話し合っていけると
いいですよね。

✅ 一人暮らしが続けられるか不安
✅ いざという時、どこに相談すればいい?
✅ 家族として何を準備しておけば安心?

そんな疑問や不安を抱えている方に
春日部市の「あんじゅの杜」という選択肢が
あります。

ユニット型特養「あんじゅの杜」という選択肢

2025年7月にオープンした「あんじゅの杜」は、
春日部市にあるユニット型の
特別養護老人ホームです。

ユニット型とは、一人ひとりに個室がある
少人数制の生活スタイル。10人以下のユニットで
生活することで、落ち着いた環境ときめ細かな
ケアが実現します。

👀 安心のポイント

✅ プライバシーが守られる個室
✅ 家族のように寄り添う少人数制
✅ 医療・看護・介護の連携で幅広い対応が可能

また、住民票を移さなくても入居できるため
遠方に住んでいる親御さんも手続きの手間なく
ご相談いただけます。

これからの「備え」は相談から始まります

「まだ早いかも…」と思っていた方も
いざという時に慌てないように、選択肢の
ひとつとして施設を知っておくことは
とても大切です。

「あんじゅの杜」では施設見学やご相談も
随時受け付けています。敬老の日を
きっかけに、これからの暮らしを家族で
話し合うきっかけとしてみては
いかがでしょうか?

📩 お問い合わせはこちら
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